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おすすめ本

2019年3月31日 (日)

「コシノ洋装店ものがたり」

小篠綾子「コシノ洋装店ものがたり」講談社+α文庫

面白く見ていた朝ドラ「カーネーション」が再放送されていたので。
コシノ三姉妹の母・小篠綾子さん自身が書いた本を読んでみました。

戦前の、まだみんなが洋服を着るのが当たり前ではなかった時代。
呉服屋の娘に生まれ、洋服作りを学んだというか、見よう見まねもありで修行し、工夫を重ねた綾子さん。
経緯はドラマのほうが詳しいので、それがどれぐらい事実に基づいているのかはわかりませんが。

厳しかった父親のユニークなしごき方。
「やりたいことをやるなら、それだけのことをしてから、やれ」と。
娘の才能と根性を見込んでいたのでしょうね。
綾子さんの子育ては意外と細かく指導したのではなくて、むしろ子育ては親や人任せ。
子どもが進路に迷っているときも、決断は本人に任せる。
自分が家族を背負って仕事をし、女性を美しくする服を夢中になって作り、楽しそうに販売する。
そのたくましい背中を見て、娘さんたちは成長したのでしょう。

夫亡き後の恋も、ドラマではこれ以上ないぐらい素敵に描かれていました。
現実はもっと思い切っていて。そりゃあ朝ドラでは描ききれないですね。

晩年になっても目を輝かせているお姿は、テレビで見た記憶があります。
70歳過ぎて、プレタポルテに進出したんですものね。
力強くきっぱりした文章に、さすがのパワフルさが感じられました。

2018年1月20日 (土)

「女子的生活」

坂木司「女子的生活」新潮社

女子的生活を楽しむために、東京に出てきたみき。
タイトルからの予想とは、ぜんぜん違う話でした。

小川みきは、アパレルの会社員。
今流行りの安くて可愛い服を売る仕事は、オシャレが大好きなみきに合っているけど、残業の多い職場はややブラック。
ある日、高校のクラスメートが転がり込んできて‥?

自分の居場所を見つけて、さっそうと生きているみきは、カッコイイ。
自分の居場所を見つけて、さっそうと生きているみきは、カッコイイ。
ただし、家族とはほぼ絶縁状態で帰る気はない。
合コンやら何やらで出会う人と微妙なバトルを繰り広げるところまでは、女同士によくあることかも。
いるいる、こういう人!って~苦笑、微苦笑してしまいますね。

ただ、時には女の子らしからぬ冷徹さでバッサリ切る。
ビターな味わいで、ほのぼのはしませんが~
無理解はしょっちゅう、時には大いに傷つけられることもある立場だから。
批評眼が育つのは、トランスジェンダーがタレントに多いことからも証明されていることかも。

大して親しくなかった級友とたまたま同居しているうちに、意外な認められ方をするあたりで、何やら少しホッとしました。
BSでテレビドラマ化もされていま放映中です。

2017年5月 4日 (木)

立川フラメンコ、すずらん通りパフォーマンス

「立川フラメンコ」という催しがあると知り、
行ってまいりました~!
立川のいろいろなスペースで、フラメンコを踊っている姿が見られるのです。
立川って、実はフラメンコの教室がいくつもあるようですね。
お店でのフラメンコの出前という催しや、前夜祭もあったようで‥

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5月3日の午後、南口方面の「すずらん通り」で
500人もの人が一斉に踊る、という催しに友人が参加したのです。
想像以上の人出☆
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色は様々なのですが~ロングドレスで、裾にフリルが基本~
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しなやかな腕の動きと、はげしい足さばき☆
踊るにつれて、裾やフリルやスカーフ?が美しくひらめきます☆

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華やか&にぎやかでした~~!
思い思いのカラフルな衣装に、人垣‥
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数少ない男性ダンサーも☆
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シックな色合いの人や~普通の格好で踊っている人も中にはいました。
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赤ちゃんを抱っこしたまま、踊り続けている素敵なママも☆

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お天気もよく晴れ渡り、楽しそうに踊る人たちを見ることができて、ハッピー[るんるん]

‥ただ、誤算だったというか‥[あせあせ(飛び散る汗)]
肝心の友だちをついに見つけられず、
彼女が踊る姿を見るという一番の目的は轟沈[どんっ(衝撃)]
前に何度も見てはいますが、久しぶりだったのにね~。
写真はたくさん撮ったので、どこかに小さく写っているのではないか?と
帰宅後すぐに確認したけれど‥‥‥、なかったです。
まあ目の前に見ていながら気づかなかったという大チョンボだけはなかったわけですかね。
どういうわけか?
見事にすれ違ったらしい‥[もうやだ~(悲しい顔)]
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すらっとした綺麗な人なので目立つと思ってたんですけど、
‥似たタイプの人は何人も見つけたけど‥
ほとんどはすごく派手な衣装で~髪型が普段と違うし、メークがきつめで似ているので、
あっ?! いや違う? う~ん‥え~~いない??
私は先に行ってたんだけど‥
あとから来た友達と二人がかりでも見つけられなかったんですよ。
もうもう~~爆笑するしかないですね[パンチ]
来年も出るらしいので、来年こそは?

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幸い、着替えを終わって出てきた彼女と、無事に会うことができて、
一緒に食事がてら屋上での舞台を見て、
その後のプロのパフォーマンスも(無料のを)見たので、
その他のことではとても充実しました![わーい(嬉しい顔)]
立川フラメンコ、楽しいですよ~。
何年もやっていたんですね~知らなかった!
行ける人には来年、おすすめです[るんるん][ぴかぴか(新しい)]

2016年11月 7日 (月)

汐留ミュージアムの衣装展・続き

衣装展の写真がまだあるので、もう一回載せますね。
1920年代ならではのシンプルなライン[かわいい]
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工業化、都市化で19世紀からだんだんと、女性の出て行く場面が増えていた時代。
第一次世界大戦で男性が出征した後、女性の社会進出が一気に進みました。

当時のモダンなインテリア。
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今見るとデザイン性が高くて優雅ですね。
当時は優雅というよりひたすら新しかったのかも[ひらめき]

ファッション雑誌のイラストも優雅[ぴかぴか(新しい)]
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雑誌に写真が載ることも増えて~
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映画が盛んになり~女優のファッションが憧れの的に[揺れるハート]
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スターの魅力が一般人の前にありありと知られ、広められたわけですよね。
当時はどんどん娯楽が増えていくと感じていたのかも。
今思うと、娯楽が少なくて濃い時代だった良さがあるように思えますけどね[わーい(嬉しい顔)]

2016年11月 6日 (日)

ミュージアムの衣装展へ

ここはどこでしょう?
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駅を出て、この方向へ~
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手前には旧新橋停車場が‥

パナソニック汐留ミュージアムの「モードとインテリアの20世紀展」
こんな衣装展を見てきました☆
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19世紀末のウエストをぎゅっと絞ったドレススタイルが急変していく時代[るんるん]
右の黒いのはシャネルのドレスです。
オートクチュールのドレスと、その時代のインテリアを関連付けた企画で、雑誌なども展示してあります。
少し緩やかになった優雅なラインから、若々しいモダンガールの1920年代へ[グッド(上向き矢印)]
上流階級の女性のスカートが短くなったのは史上初だったんじゃないかな。
日本だと大正ロマンって感じですが、まだ洋装は少なかった頃なのでそのままは反映してなかったようです。
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こんなパンツスタイルでも画期的だったはず‥
今みたいにスカートをはく人が減って、ぴったりしたパンツスタイルや短パンも珍しくない服装になるとは、当時の人が知ったら驚愕するでしょうね。

30年代には再びウエストをマークした、ほっそりと女っぽいドレスの時代。
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この部屋だけは写真撮影可だったんです。
この前後のほうがゴージャスなのがありましたけど‥まあそんなもんですよね[わーい(嬉しい顔)]
見事な刺繍のものなど、素敵でした[かわいい][ぴかぴか(新しい)]

2016年9月 3日 (土)

「フランス人は10着しか服を持たない」

ジェニファー・L・スコット
「フランス人は10着しか服を持たない~パリで学んだ”暮らしの質”を高める秘訣~」大和書房

キャッチーなタイトルが気になって、出たばかりのとき、ちょっと本屋で立ち読み。
服のことだけじゃないんですね~改めて、図書館で借りました☆

カリフォルニアで、カジュアルな服を大量に買い、とっかえひっかえしていた著者。
2001年にフランスに交換留学生として貴族のお家に半年滞在したときに、衝撃を受けたんですね。
クローゼットがとても小さくて、大きなスーツケース二つにいっぱい持って行った服が入りきらない。
ご家族は皆、その小さなクローゼットで半年持たせているという。
そのシーズンに着る主なブラウス、スカート、パンツ、カーデなどを決めておくということ。
(コートやドレスなどは別、さらにTシャツも別勘定なんですけどね)

変化をつけるためだけに、あまり似合わないものを買ったりしない。
選び抜いた上質なものを少しだけ持ち、手入れして、丁寧に使う。
家でも身奇麗にしている。
大事なものをしまいこまず、日常的に使う。

10着というのは原題にはなく、マダム・シックという仮名のそこの奥様の暮らしぶりを参考にするという内容。
奥様は、ほとんど毎食、フルコースを手作り。
バターも砂糖も使った本物の料理で満足感たっぷり。
買ってきたものを出す場合でも、綺麗なお皿に入れて、家族みんなで優雅にいただく。
3食デザートつきで、そのかわり間食はしない。
基本に忠実とでもいうのか、毎日を丁寧に、充実した幸福な生活になっているんですね。

アメリカでは、ポテトチップスなどをだらだら食べるのは普通のこと。
食事のときも、「これ美味しいけどカロリーが高いのよね」みたいな話が良く出て、文句を言いつつ食べて太っている対照的なありようが‥
確かに幸福感には影響するかも(笑)

マダム・シックほどには出来ないけど、カリフォルニア・ガールほどでもないかなぁ?
考え方としては刺激になり、面白い読み物でした。
服の数はライフスタイルにもよるので、若い頃はこれぐらい少ないスタートだったかも‥
大人で、私服で通勤する人は10着じゃ無理ですよね!
それに、家での作業着は別枠でしょ!
などと、ちょっと抵抗しつつ(笑)

2016年8月14日 (日)

今年の浴衣ウォッチング

夏は、ゆかたの季節☆
新宿東口へ今年も出かけました。
着て歩いている人の写真はアップできないので~マネキンやポスターの写真です☆

東京湾納涼船のポスター。
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確か、ゆかたの女性は無料だったか?何か割引があるのかな?

アルタのポスター。
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素敵な浴衣ですね。[かわいい]

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地下入り口のマネキン~あ、女性はポスターのゆかた!

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一階入り口のマネキン。
個性的です[揺れるハート]

お店の前のマネキン。
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可愛い‥
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今年はちょっと赤を使ってるのとかが目立つかな?
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個性的な色あわせ[るんるん]
こういうオレンジのとかはなかなか初心者には難しいので~
町を歩いている人は、紺や濃い色の地のものか、ピンクが目立つような可愛いものか、ごく普通のパターンが多いですけどね。
それでも一時よりは、色の数が増えたと思います。
夏のおしゃれ着として当たり前になってきて~[るんるん]
二枚目の浴衣に自分に一番似合う色を選んだお嬢さんも増えたのかな?[わーい(嬉しい顔)]

2016年7月12日 (火)

「大人服おしゃれセオリー」

石田純子「大人服おしゃれセオリー 年を重ねてこそもっと楽しむ」主婦の友社

大人に対して~おしゃれを諦めないで、もっと楽しんで!
という趣旨の本です。
中年以上の女性のファッションなら、石田純子さん。
具体性があり、写真も感じが良くて、気分よく眺められます。

自分らしいスタイルはほぼ固まっている60歳以上の女性。
それが何となく似合わなくなって来たりする、その原因は?
一方、流行を取り入れたいけど難しいと感じたり。
最近流行っている服の着こなしについて具体的に解説してあるので、参考になりますよ。

あと、年齢的にあちこち故障が出てきたりも‥(苦笑)
「髪染めを卒業した」「パンプスは履かない」「重たい革バッグは持たない」といった方向転換の話題は、新鮮?
対象年齢の幅は広いので、まだ私には早い話題もありますが、服はカッコイイので、いずれこんなのも着こなせたらいいかな~なんて。

年を重ねても、かっこよく、エレガントに上品に!
って、いいですね。
モデルさんは皆きれいなので、悪い例として上がっている場合にもそんなに悪くないため、いやこれだけスタイルがよければねえ‥っていう気にもなりますが(笑)
これも作者の優しさでしょう☆

2016年3月19日 (土)

「服を買うなら捨てなさい」

地曳いく子「服を買うなら捨てなさい」宝島社

心に響くタイトルだったので、読んでみました。
服は買いたいけど‥
奥に入った服が処分しにくくなるので(苦笑)

日本人は「バリエーションの呪い」(笑)にかかっているそう。
変化をつけなければならないと思って、あまり似合わない服も買ってみたり、微妙な組み合わせも試してみる。
これがダサく見える原因となり、他の人の印象にはこちらが残ってしまうそうなんです!

すっきりした強いワードローブの作り方とは。
流行は必死で追わなくていい。
それは、自分に似合うものだけを取り入れればいいということ。

そんなに変化をつけなくてもいい。
同じようなものばかり持っているのは、似合うものがわかってきたということだから、それでいいのだそう。
似合ってよく着るタイプの物は、古くなったら買い換える。
細かいところで流行は変化するので、それをバージョンアップすることは必要だそう。

似合っているなら、週に2、3回、まったく同じ組み合わせの服装で出かけてかまわない。
ファッションのプロでない限り、毎日違う格好をする必要はないということ。
自分に合うスタイルを大事にして、似合わない流行はスルーして。
持っているものの中で、これはイマイチ、と着てみて脱ぎ捨てた物は、処分すればいいのだそうです。
な~るほど!

若い頃ならファストファッションで変わったものに挑戦してみたり、変化を楽しむのもいいでしょうけどね~。
激安物はそろそろ卒業かな?と思ったりもしているこの数年なのです。
別にそんなに高級なものを買うわけじゃないし、数もある程度は必要だけど‥
その人の生活のパターンによって、必要なものの種類と数は違いますよね。

イマイチな組み合わせでダサく見えるっていうのは大いに納得です(笑)
シーズン後半のバーゲンで安く買っても、着る機会が少なければ、コスパはどうなのか?という問題も。
着る回数で割って、お得かどうかを見極める。
ただし、特別な思いのこもるウェディングドレスや大事なファンの集いなどの服は、一回限りでもはりこんでいいのだそうです。
気持ちの問題もあるんですね。

お金と愛をかけるのは、まず靴。サイズも3パターン試着するといったことなども。
おおむね原則論なので、やや具体性には乏しいですが、それは今年の流行になってしまうし~他の本にありますからね。
なかなか鋭い、いい指摘があったと思います☆

2016年2月12日 (金)

ハンドクラフト展を見に

ここはどこでしょう?
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これは何でしょう?
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あんまり美形なので撮りましたけど~
ドールじゃありませんよ。
地下道にあったルイヴィトンの大きな広告です。
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久しぶりの日本橋三越へ~
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こういう展覧会を見に行きました!
チラシの↑表と裏側↓
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すごく凝っていて、ゆたかな味わいの作品群~
カラフルで、センスが良くて、楽しくて、あったかみがあって、
惜しげもなく手が込んでいます。

近くのスペースで他にも色々やっていたので、ついでに見て楽しみました。
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これはデパート内にあった大きな広告です。
新聞に入ってるようなやつ‥
うちは遠いので、こういうのは入ってないですけどね。
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チラシの裏~
ちょうどシーズンなので、チョコレートの特設売り場が‥!
予定にはなかったけど~
いつもは行かない所だと、違う店のがあるんですよね~思わず、見て回り‥
味見したら好みのがあったので、思わず☆
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‥店の名前が読めないわ!?[たらーっ(汗)]
ベルギーの店でフランス語読みかな?
たぶんhは発音しないので、案外シンプルな名前かも‥[ムード]

追記:クァウテモックだそうです! 教えてくれて、ありがとー!

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