フォト

おすすめ本

« 2008年に読んだ国内小説の作家 | トップページ | 晴れ着の三人目・ピンクのぼかしの秋桜さん »

2009年1月16日 (金)

ガレット・デ・ロワ

Vfsh6922PAULのガレット・デ・ロワです。
薄い層のぱりっとした食感と、中のアーモンドクリームが美味しいの。
ちょっと前に勇んでお店に行ったのですが~
ホールだと、パイはで、でかい…
丸ごとでないと、フェーブはつかないんですよね。考えてみたら当たり前…
残念だけど、6分の1切れを二つにしておきました。
何しろ、その前に六花亭のマルセイバターサンドも買ってたから。
家に帰って食べてみたら、口当たりはそんなに濃厚じゃないので、もうちょっとは食べられるなと…
もっと食べても良い肉体になって~再挑戦したいですわ

« 2008年に読んだ国内小説の作家 | トップページ | 晴れ着の三人目・ピンクのぼかしの秋桜さん »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ガレット・デ・ロワ:

« 2008年に読んだ国内小説の作家 | トップページ | 晴れ着の三人目・ピンクのぼかしの秋桜さん »

2019年10月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

カテゴリー

最近のトラックバック

無料ブログはココログ