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2007年4月21日 (土)

行ってきました

Vfsh3625母の色無地に私の袋帯~ピンクがかったぼかしの帯揚げに、紫と白の帯締めという組み合わせにしました。
自分で二重太鼓を結んで出かけたのは初めてです。
これで着つけ教室の催しに行って参りました。
午前中の光で撮った珍しい写真…実物より白っぽい!?
睡眠不足だったので、お話が続いている間、何度も頭がこっくりこっくり…
講師やスタッフを含めると総勢600人もの参加者だそうで、あんなにたくさんの着物姿を見たのは初めて!若い人は振袖だし、訪問着も色無地も小紋もありで色々でした。留め袖を着るパフォーマンスなどもあり、講師や上級の方の着こなしはさすが。
いかにも高そうなお着物の方もいらして、う~ん、豪華だけどあそこまではついて行けないかも。
目の保養でしたが~多すぎて把握しきれなかったのがちょっと残念?
Vfsh3673正装は見たことも少なく、あまり考えてこなかったので、色々勉強になりました。
帯締めはインパクトのある方が良いみたい~ホントの礼装はほとんど必要ないけど、色無地の着こなしはもっと考えたいかな。
帰宅後の後ろ姿~やっぱり後ろの皺とりが難しいです。
着物は30年以上前の物、帯は骨董市で8400円にしてはまあまあでしょうか?帯揚げはやまとのバーゲンで3000円位、帯締めは銀座アンティークモールで1500円だったかな。

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