フォト

おすすめ本

« 青梅というお菓子 | トップページ | 帯むすびの本 »

2006年6月22日 (木)

杏、山百合、水辺の蛍

季節の風物詩ということで~和菓子づいてます。
杏、そっくりで可愛いです~。餡も真っ白ではなくて、中も外も柔らかかったです。
山百合、一目見た感じ、かなり派手!でも品の良い味で、ピンクの餡が可愛らしいです。
手前が水辺の蛍、内側が透けて見えて、風流ですねえ! 光沢のある感じが綺麗~水の輪なのかな…
Vfsh2106
「杏」・・・・・・白あん入樺色月餅皮製  杏の実形
「山百合」・・・紅あん入黒ごま交り白月餅皮製
「水辺の蛍」・・薄青あんの中に黄あん二ツ入 こしあん交り琥珀製
(お店の説明は~しあん姐提供~16日付コメントよりいただいてます、さんきゅう)
鶴屋八幡ですが~噂の黄身餡は売り切れでゲットならず~残念!

« 青梅というお菓子 | トップページ | 帯むすびの本 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 杏、山百合、水辺の蛍:

« 青梅というお菓子 | トップページ | 帯むすびの本 »

2019年10月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

カテゴリー

最近のトラックバック

無料ブログはココログ